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今年は仕事の都合で思うように練習ができていないのですが、そろそろ大会も近いということで、チームの仲間が練習に誘い出してくれました。

今日は、打撃練習を中心に、かなりみっちりやりました。

おかげで、ミート率はかなり高くなった・・・気がします。

あとは、基礎体力構築のために、ほかのメニューもありましたが、そちらはまた別の機会にでもご紹介することにします。

しかし目下、明日の筋肉痛は避けられないでしょう。。。

しかも、これで例によって本番もたもたやっているようだと、いよいよ次はベンチ入りも許されないのではないかと、gkbrする毎日です。

努力は裏切らない!(はず)

奇を衒うあまり破綻していたり、何を狙ってかわからないがやたらと乱暴だったり、そういう作品が散見される(テレビドラマで特に顕著と感じる)中、いろいろな意味でcomfortableな作品だと思います。

  • 不快感のないストーリー、絵作り。
  • 派手さはなく、質実剛健ながら、感情表現はきわめて豊富。
  • 脚本◎
  • テーマソングも◎
  • 監督のこれまでと今後をウォッチしたい。
  • 日体大の皆様も、お疲れ様です。
  • 上野もまあ、よかった。

子どもでも安心して見られる(たぶん)、気持ちよい映画です。

上映館が少ないのが残念!

テーマがテーマだけに、おもしろそう。

県内にソフトボールチームがない→創部→即代表→モテモテ、という安易な理由で、ソフトボール未経験の男子らがソフトボールチームを結成する。最初はそんな理由だったけれど、練習を重ねていくうちにしだいに本気になって・・・。

と、これまた安易な(失敬)あらすじ。ただ、個人的にはこういう安心して見られそうな映画は大好きなんだよな。「安易な」という言い回しはネガティブに聞こえるかもしれません。しかし、ある意味、設定や舞台を変に凝っていない、ありがちで日常的な内容であるほど、おもしろい作品を作り出すのは難しいような気がするのです。

主演は今をときめく(?)イケメン俳優を多数起用とかそういうことらしい。

主題歌には、倉木麻衣せんせいの『chance for you』。2005年リリースのアルバム曲。映画のイメージに合うように再録・リマスタするという。

ふつうに「ソフトボール好き」としても楽しめそうな内容なので、今から楽しみにしています。。

あと、オリンピックでも大活躍!上野投手も出演するらしい。それはそれで楽しみだけれど、映画作品として浮いていないかな!ちょっと心配。

『ソフトボーイ』
2010年6月19日(土)全国ロードショー

http://www.softboy.jp/

 

友達が、「定期試験前夜に初めて教科書を開いたときのような感じ」だと言っていたけど、実はもうそうじゃない気がする。

正しくは、「大変だったけどなんとかがんばって試験範囲はカバーできたな、と意気込んで当日に臨むも、試験直前の雑談の中で、まったくノーマークだった部分が試験範囲に含まれていたことに気づいたときのような感じ」だ。

どうしたらいいんだ。悲しいね。

まさかの事態。今朝方からすでに報道されていたようですが、さきほど会社から正式にプレスが出ました。

http://www.leopalace21.co.jp/news/2009/1127.html

社内でそのような話が持ち上がっているとかいないとか、そんな噂話はちらちらと耳に入ってはいましたが、こと社内の話となれば(特に噂話であればなおさら)いろいろなバイアスがかかることが少なからずあり、リアルと流言飛語が同時に飛び交うようなことがザラ、真に受けてはいませんでした。が、しかしまさか。

どうしたことでしょうかね。

***

早速27日付で緊急ミーティングを開催しましたが、なかなか建設的な議論にはいたりませんでした。

それでこんな時間に。

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