2012年12月アーカイブ

年末なので、実家の無線LANルータの設定をいじりつつ、セキュリティ周りやら何やらの見直しを念のため。

そこでいまさらながら、手持ちの機種は5GHz帯に対応していることに気づきました。

機種選定の際、「5GHz対応」も魅力のひとつだったはずなんですが・・・忘れてた。

せっかくなので、自分のiPhone5とiPhone4Sをつないでみることに。

iPhone5は5GHz帯の802.11n/aでつながりましたが、iPhone4SはNG。

2.4GHzの802.11n/g/bは大丈夫みたい。

→iPhone4SのWi-Fi機能は、2.4GHz(IEEE80211n/g/b)だけだったんですね。(あらためて調べてわかった)

iPadはたしか初代から5GHz帯に対応していたはずなんで、それと混同してました。ウッカリ。

一連のiOS6環境下でのワイヤレス不具合の件では、アクセスポイントによっては「iPhone4Sだと問題ないよー」といった声も聞かれます。

Wi-Fiの周波数とか、ハードウェアの仕様の違いもまた根っこのところで関係があるのかもしれませんね。(^^;

年の瀬も押し迫る中、こんなニュースが。。。

38歳、外野のワタクシからすればもっと活躍が見たかったな?という気持ちもありますが、松井選手の決めたこと。

一流の決断、かっこいい!

現役一線からは離れるのかもしれませんが、今後も野球界に貢献されることでしょう。

これからも、あらゆる場面でのご活躍を楽しみにしております。

以下公式ページにも記述があるように、

http://www.au.kddi.com/wifi/au_wifi_spot/index.html

「auスマートフォン/タブレット (3G/4G LTE対応) に加え、パソコンやWi-Fi専用タブレットなどもう1台無料でご利用いただけます。」

ということです。

使い方も公式サイトに案内されているとおり。

「もう1台」がiOSデバイスの場合、「au Wi-Fi接続ツール」をApp Storeからダウンロードして、au IDでログインして機器を登録して使う、そんな感じです。

ところで、私の↓のようなiPhoneでは、接続ツールで弾かれてだめでした。

iPhone_3G.PNG
(↑アンテナピクト表示がヘンなのは、b-mobileのデータ通信専用SIMを入れたときの仕様らしいです。これでちゃんと通信できます。もちろん脱獄とかは怖くてしてません。)
「au以外の3G回線があるデバイス」はだめなんだそうです。

http://csqa.kddi.com/posts/view/qid/k1208100004

http://csqa.kddi.com/posts/view/qid/k1208240004

残念ー。

au W-Fi SPOT

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auでiPhone5を契約すると、「au Wi-Fi SPOT」なる無線LANアクセスポイントへの接続サービスも使えるようになります。

詳しくは公式サイト↓をご覧ください。
http://www.au.kddi.com/wifi/au_wifi_spot/index.html

コレがなかなか便利。
iPhone5の場合は、追加の設定が不要なので、シームレスに利用できるのです。

iPhoneのWi-FiをONにしておけば、アクセスポイントのエリアに入り次第自動的につながり、エリアから外れればすぐさま3G/LTE通信に切り替わります。
これが想像以上にスムーズなんでびっくり。
もっとモタモタ・イライラするものだとばかり思っていましたよ。

それに、Wi-Fiスポットが使えるっていわれても、3G/LTEがあるんだからわざわざWi-Fi接続するなんてめんどくさいことするわけない、、、と小馬鹿にしていました(すいません)。
でも、auのWi-Fiスポットって思いのほかいろんなところに設置されていることを知りまして、活用の可能性はありそうです。

なお、対象となるアクセスポイントおよび暗号化方式は以下のとおり。(2012年12月27日現在・auのウェブサイト情報より)

・au_Wi-Fi (WPA2) ※
・au_Wi-Fi2 (WPA2) ※
・Wi2premium_club (WPA2)
・Wi2_club (WPA2)
・UQ_Wi-Fi (WEP)
・Wi2premium (暗号化なし)
・Wi2 (暗号化なし)
・wifi_square (暗号化なし)

※au_Wi-Fiとau_Wi-Fi2は、auのiPhone/iPadでは使えません。ただし、当該スポットには上記いずれかのSSIDのアクセスポイントがあるためそちらを利用すればOK。

SSIDからもわかるようにau(KDDI)自前のほか、wi2(株式会社ワイヤ・アンド・ワイヤレス)、UQ(UQコミュニケーションズ株式会社)から提供されています。
といっても、wi2もUQもKDDIの関係会社ですね。

ちなみにwi2提供の「Wi2 300」のSSIDのうち、Wi2とWi2_clubはWi2 300サービス開始当初からのもの、Wi2premiumとWi2premium_clubはKDDIの子会社化以降に設置されたものだそうです。

ところで、快適?・・・なはずなんですが、別記事でも書いたとおり、iPhone5で利用していると、au Wi-Fi接続が不安定になることがあります。
具体的には、au Wi-Fiアクセスポイントへの接続まではスムーズにできるものの、Safari等、ブラウザでのWEBアクセスがほとんどできない状態になってしまいます。(メールの送受信とかもだめ)

このとき、Wi-FiをいったんOFFにすれば、通信が3G/LTEに切り替わり、問題なくWEBアクセス&メール送受信等ができるようになりますから、やはり原因はWi-Fiのようです。
ちなみにこのケースでも、Wi-FiのOFF/ONや、機内モードのON/OFFでは解消せず、iOS端末自体の再起動が必要です。(これまた厄介)

端末を再起動させるといったんは現象は解消します。
これで大丈夫かなー・・・と油断していると、残念ながら数時間?1日後に再発することが多いです。
一応お約束のトラブルシュートとして、ネットワーク設定のリセットやらiPhoneの復元やらしてみましたが、案の定だめです。

どのSSIDにつないだ後、どんな操作をするとだめになるのか、といった細かな検証まではできていませんが、とりあえずauショップに相談ー。

他のアクセスポイント(たとえば自宅とか)では問題ない(別述の不安定さはあるものの、iOS6.0.1にして以来おおむね安定。au Wi-Fi SPOTだと相変わらずだめ)ことを説明したら、「端末側というよりはau Wi-Fiスポット側に何か原因があるのかも」とのこと。

「auショップから担当部局には連絡しときますが、すぐに解消できないかもしれないので、しばらく様子見を」とも。

タイアップ先はKDDIの関連会社とはいえ、手広くやってるみたいなんで、原因究明は大変そうですね。
そもそもiOS6のWi-Fi問題も微妙に関係してそうですし。

ちなみに、サービス提供元のWi2 300のサイトには、以下のようなお知らせが出ています。

http://www.wi2.co.jp/300_news/2012/10/ios6.html
↑iOS6デバイスでの不具合についての報告。

http://www.wi2.co.jp/300_news/2012/11/ios6-1.html
↑順次解決しようという感じみたいです。

まー、気長に待つことにしますーーー。
さてさて、快適に使わせてもらっているiPhone5ですが、Wi-Fi機能について少々問題があるようです。
いろいろ調べた結果、以下のようなパターンがあるらしい。

(1) Wi-Fi通信は可能だが、速度が極端に遅い。
(2) Wi-Fi通信可能で当初はスムーズに使えるが、急激に遅くなったり、WEBサイトからの応答がなくなったりする。
(3) Wi-Fiのアンテナピクトが不安定。どんなに良好な電波状況でも少な目に少な目に表示される。
(4) そもそもWi-Fi機能が不安定で使いものにならない。

(4) はハードウェア個体の不具合である可能性が高そうですが、(1)?(3) はどうやらiOSなどのソフトウェアの不具合も考えられます。

私のiPhone5の場合も、上述の
「(2) Wi-Fi通信可能で当初はスムーズに使えるが、急激に遅くなったり、WEBサイトからの応答がなくなったりする。」
のパターンに該当する現象がたまにあります。

周囲で最新のiPod touch、iPad miniを持つ方々からも、同様の現象が出るという声があります。
共通点はiOS6であることくらいなのですが、それに加えて、IEEE802.11n/aの5GHz通信やAES暗号・復号処理周りの細かいトラブル等の可能性が指摘されています。

この件で一番厄介なのは、一度現象が出ると、基本的にiOSの電源のOFF/ONするまで解消できないということです。(Wi-FiのOFF/ONをしてもダメ。他に解決の方法があるかもしれませんが、いまところ確認できてません。ご存じの方はぜひ教えてください)

その後、iOS6.0.1がリリースされたので適用してみたところ、iOS6.0.0当時よりはよくなった感じですが、全面的な解消にはいたっていないみたいです。

引き続いて、iOS6.0.2もリリースされたので入れてみようと思いますが、さっそく「バッテリーの持ちが悪くなるぞ」みたいな話が出ており、ちょっと躊躇しています。
http://www.yamais.net/todays/2012/11/iphone5.html
↑に書きましたとおり、念願のiPhone5がやってきたわけですが、その後について簡単にリポートです。

■ 速い
LTEが利用できるのはもちろんのこと、ハードウェアがiPhone4からiPhone5になり、全体的にスペックが上がったためでしょう、3Gにしても、Wi-Fiにしても、非常に快適です。
Wi-Fiで比較するとよくわかりますが、iPhone4とiPhone5、同じアクセスポイントに接続した場合、iPhone5の方がサクサクです。(当たり前か)
文字の入力や画面遷移等、基本的に何をとってもウズウズする「待ち」は感じなくなったので良かったです。

■ 本体
iPhone5は、iPhone4に比べて、画面が大きくなったのはいいのですが、本体サイズは少し大きくなっています。
横幅はほぼ同じ、縦の長さは長くなり、一方、厚さは薄くなっている、そんな感じ。
ようはタテナガになっているわけで、最初は、「あー操作性は下がっちゃったかもなー」と思ってましたが、これも杞憂。
ノートパソコンを買い替えて、キーボードがしばらくしっくり来ないのと同じ具合、すぐに慣れてしまいました。

あ、あと、ウワサ通り、フレームの金属部分はとってもデリケートです。
ハードなカバーを取り付けたり外したりするときはドキドキ。
そんなことでヒヨってないで、いっそカバーなんてなしで「キズも味のウチ!」くらいの気持ちで使うのが利口なのかな、と思ったり。
それでも私はカバー派。
キズがつくのがヤダというのもありますが、それよりも、生身で使ってると手からスベって落としてしまいそうなのが怖いのです。

■ カメラ
こちらもウワサの「強い光がフレーム外あたりから入ると紫色になる」件。
たしかに再現しました。
別に再現しようとしてしたのではなく、ふつーに撮影したら入ってきました。
文句を言いたくなるレベルではありませんが、出ないに越したことはないよなーという感想です。
個体差だと「ムーー」と思いますが、今回はおおむねこういう仕様ということなので納得しています。

その原因というのも、光学特性上仕方ないとしつつも、じゃっかんパーツの構成を変更により、この現象がやや出やすくなったとのこと。
早くもウワサになっているiPhone5s(根拠ソース無しです)では改善されました、なんてことになりそうな予感。

■ キャリアのこと
私はソフトバンクiPhone4からauへの乗り換えですが、電波環境はソフトバンク時代に比べてかなりよくなったと感じています。
ソフトバンク時代はアンテナピクトが元気でも全然通信できなくなってしまうこともしばしばあり、機内モードのON/OFF、それでもだめなら電源のOFF/ON、といった操作にも慣れたものです。
もちろん、アクセス先が重かった可能性もありますが、Yahoo!トップやGoogle検索が頻繁に重くなるとは考えづらいですし、先述のとおり、iPhone側での対処により都度改善していましたから、おそらく末端回線?端末のせいだったと考えています。
もっとも、私のiPhone4が不調であった可能性も無視できませんが、普段はおおむね快適なだけに、現象の再現性が明確ではなく、Appleに持ち込んで「3Gの通信状況が良くないことがあります」と申し出るのもナンだったので、ガマンして使っていた次第です。
とはいえなんとなく許容範囲内だったので、ガマンと言うほど堪えていたわけでもないのですが。

さてau版のiPhone、ネットで検索してみるとパケ詰まりなる現象があるようですが、現在のところ私の手元では、別に述べる「iOS6でのWi-Fi周りの不調」以外に、3G/LTEでの不調は確認できていません。
発生している可能性は捨てきれませんが、少なくとも実感することはありません。

ということで、私のau+iPhone5は非常に快適です。
私の行動範囲と使い方、端末環境、通信内容等の条件とマッチしているということなんでしょう。

くどいとわかりつつ念押しですが、これらはあくまで私の体感と私見にすぎません。
当然、SoftBank→auに移った際、手元のハードウェアも変わっているわけですから、キャリアの優位劣位の根拠にはならず、そのような優劣をつけるよしもなく、またつけるつもりもありません。

もっとも、一ユーザによるキャリアの賛否というのは、往々にして認知的不協和をなるべく抑止するためのさまざまな認知バイアスが絡んでそうですけどね。もちろん私の場合もご多分に漏れず。

とりあえず以上ーーー。

ヘッドフォンを愛用していると、イヤーパッドの摩耗は避けられないもの。

同様にヘッドクッション(頭が当たる部分)も摩耗します。

常用しているMDR-CD900はもう30年以上前のモデルなのですが、いまだにお気に入りでして、イヤーパッド、ウレタンリングはもちろん、ヘッドクッションもだめになったら交換して愛用し続けています。

このシリーズ(MDR-CD900/MDR-CD900CBS/MDR-CD900ST/MDR-7506/MDR-V6)のヘッドクッションの交換はけっこう難儀します。

というのも、イヤーパッド、ウレタンリングの交換は比較的簡単なのですが、ヘッドクッションを交換するためには、はんだ作業が必須となるからです。

ヘッドバンドの長さと左右圧を調整するためのアジャスター部分の組み立ても、慣れないと厄介な作業です。

一度やってしまえば何のことはないのですが、初回は思った以上に大変。

保守部品の調達については、MDR-CD900用(『DIGITAL MONITOR』と表記のあるもの)はすでに取扱いがありませんので、例によってMDR-7506用(『STUDIO MONITOR』と表記のあるもの)を流用することになります。

型番は「X-2113-112-1 CUSHION ASSY, HEAD」ですが、こちらもX型番となりますので、取扱いのない窓口があるかもしれません。

ちなみに上記保守パーツはヘッドクッションとLR間の渡しケーブルのみで構成されており、ヘッドバンド(弾力性のある金具部分)は含まれません。

金具やCLICK CASE、スプリング、ボール、スライダ等までを含んだ「X-2113-142-2 BAND ASSY, HEAD」を選択すれば、複雑な組み立て工程を大幅に省くことができます。

ただしMDR-CD900ST用の保守パーツなので、組み込まれているスライダは折りたためないタイプです。

折りたたみ機構を維持したい方は、やはりいったん分解して、もともとの折りたたみ可能なスライダを組み込む作業が必要となります。

また、いずれにしてもはんだづけの工程は避けられません(LR渡しのケーブルがあるため)。

はんだ付け箇所はわずかですし、取り付け部のターゲットも大きめなのでリスクは少ないと思われますが、精密な作業には違いありません。

まったく経験のないという方は、お近くの経験者に依頼するのが無難だと思います。(まあ、ダメ元でやってみるのがなかなか楽しいわけですが)

9V対応のニッケル水素充電池を購入しました。

YAMAHAのサイレントギター用です。

使い捨てのアルカリでもコストパフォーマンスは悪くないですが、ついうっかり電源をONのまま放置してしまうこともある私のようなウッカリ者にはこちらのほうが便利です。

まー、環境にも優しいということで。

今までは、同じDLGの200mAhタイプを使っていました(買ったときはこれしかなかった気がする)が、摩耗してしまったみたいで充電ができなくなりました。

結構活躍してもらったので仕方ないですね。

今回は、200mAhと比べて数百円の差額で250mAhタイプが選べたのでこちらを選択。

千石電商で930円でした。

ちなみに、PanasonicやTOSHIBAといった有名メーカーからのモデルもあります。

ちょっと高いですが(2,000円くらいだったと思う)、サードパーティでは不安がある方はそちらを選ぶといいでしょう。

9V_BATT.jpg

パッケージには9Vとありますが、本体には8.4Vとあります。

一応、拙宅にあるサイレントギターでは問題なく使えてます。

ついでについでに、ウレタンリングも交換しちゃいましょう。

こちらもイヤーパッド同様、経年経過で劣化します。

※イヤーパッドを外したところにあるパーツですので、イヤーパッドの交換のついでに、同時にやってしまうことをおすすめします。

保守パーツ番号は「2-113-149-01」。↓

U_RING.jpg

このパーツも、マイナーチェンジがありました。いずれもMADE IN CHINA。

パーツ番号は変わっていませんが、対象製品の表記に違いがあります。

旧パッケージではMDR-V6、MDR-CD900CBS、MDR-CD900ST用と書かれていましたが、新しいほうはMDR-V6だけになっています。

ちなみに、新旧いずれのパッケージにもMDR-7506の表記はありませんが、MDR-7506の保守マニュアルには、ウレタンリングの保守パーツ番号として本製品が指定されていますので、流用可能です。

もちろん、MDR-CD900(STなし)の交換にも使えます。

先ほどの記事に続く形ですが、MDR-CD900ST(こっちはST付きです)のほうも、たまにメンテナンスしてやらないといけません。

MDR-CD900ST_PAD_OLD.jpg

↑写真だとわかりづらいですが、耳に当たる部分を中心に摩耗していて、これ以上ひどくなると樹脂みたいなのがぽろぽろと落ちてきます。

外へ落ちてくるだけならいいんですが、ドライバに落っこちたりするとヤッカイなので、早めに交換しちゃいましょう。

交換用パッドは「2-115-695-01」です。↓

MDR-CD900ST_PAD.jpg

こちらは比較的需要が多いようですね。

いろいろなところで注文、購入できると思います。

MDR-CD900STとMDR-CD900CBS用と記されています。

MDR-CD900CBSは、民生用のMDR-CD900をSONYのスタジオ用にカスタマイズしたもので、現在のMDR-CD900STの元になったモデルです。

なおこちらの保守部品はMADE IN JAPAN。

MDR-CD900/V6/7506用の分厚いほうはMADE IN CHINA。

MDR-CD900(STでないやつ)の交換用イヤーパッドです。

常用していると、丁寧に扱っていても、たまに替えてやる必要があります。

MDR-CD900_PAD_OLD.jpg

↑こんなふうに、傷んだり、破れたりしてきます。

MDR-CD900用としてはだいぶ前に取扱いが終わっていますが、MDR-7506のイヤーパッドと同じなので流用がききます。

MDR-7506用は、「X-2113-124-1 PAD ASSY, EAR」として注文できますが、X型番なので、小売注文は受け付けてもらえない可能性があります。(SONYの保守用パーツとしての登録)

現在は、さらに後身のMDR-V6用イヤーパッドとして、「2-115-668-03」が登録されいますので、こちらを利用することができます。

こちらも、内部的取扱い的なマイナーチェンジがありました。

MDR-CD900_PAD.jpg

保守パーツ番号は同じですが、パッケージがやや異なっています。

いずれもMADE IN CHINAです。

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